
おはよう、しゃしゃ。
ツイッターを使って私が書いたつぶやきをまとめたい。
まとめたり、一言コメントを入れていこうと考えているよ。
「自分」の作品は素晴らしい
#narou #小説家になろう 今日は海の日、連休最終日。こんな世界に向かっても時は流れる。でも夢の世界は何もかもがありなように見えて、実は大変、だって少年が女の子に化けるのだもん。続き:『月を見ていたら美女が下りてきた』 https://t.co/WWrxZm4I6l
— 千賢光太郎 (@megabi0) 2016年7月18日
しゃしゃが書いた作品は素晴らしい。
どんな業界だろうと「すごく」て「すばらしく」て、「人さま」のためになる。
しかし、そう思っているのが「自分自身」だけであり、
他人にこれらの気持ちを共有していただくには、
「告知」について研究し、考えねばならぬ。
私は告知について勉強するために、たまたま目に入った本を購入した。
アマゾン:禁断のセールスコピーライティング
告知をするとき「遠慮」はしないほうが良い。
ただし、告知する際「規則」は守っておこう。
例えばツイッターで告知をするなら、ツイッターのルールを知っておく。
そうすると、どうやって盛り上げようか?
徹底的に考えていくようになるよ。
#narou いつもRT感謝。いつの間に続編を。この短編、前回含めてオチに感心するんだよなあ。笑いなのかミステリーなのか… 「気になるあのコに右フック」の続編、「サンドバッグは譲れない」https://t.co/JAmDLZ8eoD
— 千賢光太郎 (@megabi0) 2016年7月17日
後、私のツイートをRTした人に対し、
なるべくお礼として、人さまの作品も私の方で告知しつつ、
さっと読んだ感想を述べているよ。
あれ、性格と診断が違う
https://t.co/CzaZUMnVxq #narou
キラメキ(省略)に出て来る人物、マナ・カナでやったところ、腹黒いと思われたマナテが中間で、単純な性格のカナセが真っ黒で草生える。間違えたかなあ…自分のキャラはどう?→ https://t.co/Eu6dwjQwKA— 千賢光太郎 (@megabi0) 2016年7月19日
腹黒さを示す遊びをツイッターでやっていた。
今、小説家になろうで執筆中の「キラメキDaughters」にて、
腹黒い女の子と違う子をそれぞれ当てはめてみた。
結果、腹黒いはずの子が中間で、腹黒くない子が真っ黒全開だった。
こういう時「ああ、名前を間違えたかなあ」
一瞬、思ってしまうのだ。
でもそこから新しい考えもできる。
「じゃあ、少し腹黒いところを入れてみようか」
「腹黒く見えて、実はとても純粋な演出に変えていこうか」
発想次第で、どうにでもなるよね。
あえて美人を描かない
#narou 私から見てあまり美人でない女性を描く、この子が今後、作品を動かしていく。その片鱗がこちらの記事。美人を意識して書かないのがポイント。『ヤナミが見せる闇の俺』 https://t.co/0XvI460LIv pic.twitter.com/JjOEuIExfm
— 千賢光太郎 (@megabi0) 2016年7月18日
女の子はよほど「恨み・憎しみ」を抱く人でなければ、
みんな美人だと確信している。
でも女性を数人横並びさせたとき、
主観で「この子は美人だけど、あの子はちょっと……」
区別をつけてしまうだろう。
しゃしゃが美人かブスか、そうでないか。
そんなもの、他人の客観でしかない。
自分から「ブスになる行動」をとっていなければよい。
【画像】7/19
安倍総理に見立てたカボチャを集団リンチ
サヨクのストレス解消法がヤバイと俺の中で話題におーるじゃんる https://t.co/QHZOf0SUN7 pic.twitter.com/CDjTIw5bbD
— 美月 (@hangeki_mizuki) 2016年7月19日
他人をやたらに恨む、憎む、自分の人生を呪う。
気持ちが沈み、草っていると、
どれだけ化粧で美人をごまかしても、仮面がはがれると考えている。
なので、私から見てイラストを描いた女性も、
「美人」には見えないけれど、個性はある。
顔からどんな人生や問題を考えるか。
そこらを探るのも作品の面白さだね。
